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21世紀の課題に挑む

WEIN挑戦者FUND

君を支える、私も戦う。

Message メッセージ

戦争・飢餓・病気。 20世紀最大の課題を日本は克服した。

貧困は少ない。戦争はない。寿命は長い。 多くの先人達の苦労や努力によりこの国は築かれた。

「失われた30年」と人は言う。

一番失ったものは、挑戦する意志なのではないだろうか。 21世紀を生きる我々が挑まなければいけない課題。 それは孤独・退屈・不安との戦いだ。

自ら挑戦者となり、課題先進国・日本から大きく仕掛けていく。 ウェルビーイングな世界の実現に向けて、知恵と勇気を振り絞る。

夢が自分を超え、社会に向いている同志には加勢する。 我々は汗も涙も共にする。厳しく接するが、地獄まで付き合う覚悟だ。

挑戦の矢を束にし、力を結束しよう。

21世紀の課題に挑む、君を支える、私も戦う。

戦争・飢餓・病気。 20世紀最大の課題を日本は克服した。

貧困は少ない。戦争はない。寿命は長い。 多くの先人達の苦労や努力により この国は築かれた。

「失われた30年」と人は言う。

一番失ったものは、 挑戦する意志なのではないだろうか。 21世紀を生きる我々が 挑まなければいけない課題。 それは孤独・退屈・不安との戦いだ。

自ら挑戦者となり、課題先進国・日本から 大きく仕掛けていく。 ウェルビーイングな世界の実現に向けて、 知恵と勇気を振り絞る。

夢が自分を超え、 社会に向いている同志には加勢する。 我々は汗も涙も共にする。 厳しく接するが、地獄まで付き合う覚悟だ。

挑戦の矢を束にし、力を結束しよう。

21世紀の課題に挑む、 君を支える、私も戦う。

Founders 代表パートナー/Co-Founder

代表パートナー/Co-Founder

yuji-mizogushi
溝口 勇児 Mizoguchi Yuji

高校在学中からトレーナーとして活動し、今日までプロ野球選手やプロバスケットボール選手、芸能人等、延べ数百人を超えるトップアスリート及び著名人のカラダ作りに携わる。またコンサルタントとして数多くの新規事業の立ち上げや企業の再建を担い、予防・ヘルスケア・ウェルネス分野での経験、知見を蓄積。2012年にFiNC Technologiesを設立し、代表取締役社長CEOに就任。総額150億円超の資金調達をした後、2019年12月に代表取締役社長を退任。2020年4月より国際NGOジャパンハートアドバイザー就任。WIRED INNOVATION AWARD2018イノヴェイター20人、日経ビジネス「若手社長が選ぶベスト社長」に選出。

代表パートナー/Co-Founder

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本田 圭佑 Honda Keisuke

サッカー選手として過去3回のワールドカップに出場し、各大会にてゴール・アシストを記録した世界で6人目のプレイヤーとなる。ビジネス面では現在、世界74カ所の地域でサッカースクール・クラブを運営。16年にはエンジェル投資を始め、現在50以上のスタートアップに投資している。18年には、世界的俳優ウィル・スミスとのベンチャーキャピタルファンド「ドリーマーズファンド」を発表。

代表パートナー/Co-Founder

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高岡 浩三 Takaoka Kozo

1983年ネスレ日本株式会社入社。各種ブランドマネジャー等を経て、「キットカット受験生応援キャンペーン」を成功させる。2010年11月ネスレ日本株式会社代表取締役社長兼CEOに就任。「ネスカフェアンバサダー」などの新しいビジネスモデルの構築を通じて高利益率を実現する一方、管理部門も含め、あらゆる部門に「マーケティング」を採り入れ、グローバルに通用する成熟先進国ビジネスモデルの構築に力を注ぐ。2020年3月末にネスレ日本CEOを退任後、ケイアンドカンパニー株式会社代表取締役として、B2Cのデジタルトランスフォーメーション(DX)を中心とするコンサルティング活動を行っている。

“WEIN挑戦者Fund”が 挑戦する3つのこと

business-startup
21世紀の課題に挑戦する国内の スタートアップ投資
business-ma
21世紀の課題解決に向けた 自社事業の創造
business-service
大企業やスタートアップとの 共同事業の展開

“WEIN挑戦者Fund”が 支援する3つのこと

coworking
「挑戦者の聖地」としての挑戦者が集うコワーキングスペースの提供 お問い合わせはこちら
consulting
PRやデジタルマーケティング等のコンサルティング
dx
DX(デジタルトラスフォーメンション)の推進サポート

News ニュース

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求む、同志 挑戦者支援クローズドコミュニティの仲間募集

私たちは、「21世紀の課題を解決する」という目標に挑戦します。 人々から、孤独・退屈・不安を無くすという、壮大な挑戦です。

いつの時代も、人々の勇気ある一歩が、世界を変えてきました。いま私たちも、仲間とともに、その一歩を踏み出します。

「挑戦」と聞くと、なにか大それたことをしないといけないと思うかもしれません。 けれど、まずは今の自分にできる、小さな一歩からでいいんです。

挑戦は、大きさや数の問題ではありません。 挑戦は、成功か失敗かは関係ありません。 挑戦は、他人に評価されるものでもありません。

だから、

「今の自分を、変えたい。」 「できなかったことを、できるようになりたい。」 「誰かのために、頑張りたい。」

そう思って行動することは、すべてが挑戦です。けれど、新しい挑戦は、誰しも怖いと感じます。 だからつい言い訳をして、現状の自分を受け入れてしまったり、誰かの批判をして 自分を正当化してしまうこともあるでしょう。

でもその後に残るのは、決して満足感ではなく、 理想の自分とのギャップに焦る不安や、また同じ日々を繰り返してしまう退屈感や、同じ志を持った仲間がいない孤独感です。 私たちには、それぞれの人生で挑戦を続けながら 集まった仲間たちがいます。 私たちが掲げる、ひとつの想いがあります。

「不安や退屈や孤独は、挑戦にかかわることで解消される」

例えば、成果を出すためにチーム全員で毎晩遅くまで働いたプロジェクトや、試合に勝つためにボロボロになるまで頑張った部活、 夢中になって仲間とアイデアを出し合った文化祭。 それはきっと大変なものでしたが、そこに不安や退屈、孤独を感じている人はいなかったはずです。

だから私たちは、人々から不安・退屈・孤独をなくすために、たくさんの人を巻き込んで挑戦を続けます。 壮大な挑戦のため多くの困難があると思いますが、新しい方法を試したり、仲間とアイデアを出し合ったり、 そして助け合ったりしながら、私たち自身が1番の挑戦者であり続けます。

挑戦をすれば、時には失敗することもあるでしょう。不安に負けて、挑戦を止めてしまい、自分を責める人もいます。

「結局また、なにもできなかった。」 「自分に言い訳して、いつものように楽な道を選んでしまった。」 「あの人とは違う。やっぱり自分には、無理なんだ。」

けれど、時に挑戦を止めることは、悪いことではありません。 他に優先しなくてはいけなことがあったり、たまたまタイミングが悪かったり、お金や時間が足りなかったり、 そしてなにより、必要な仲間がいなかったり。

でも、「なにもできなかった」と思うのは、今でもやりたいことを忘れられないから。 「楽な道を選んでしまった」と思うのは、本当は挑戦したい道があったから。 「自分には無理なんだ」と思うのは、挑戦したい気持ちを無理やり忘れようとしているから。

だから、挑戦を止めてしまったことを責めるのは、きっと間違いです。「挑戦しようと行動したこと」が、1番大切だからです。 ここには、挑戦しようとしている仲間を全力で支える人たちがいます。新しい挑戦をするには、仲間が必要です。

はじめは、何もできなくてもいい。チームに参加して、ただそこにいてくれるだけでもいい。 励ましのメッセージや、賛同の声を上げてくれるだけでも嬉しい。

けれどいつか、あなたの出番が来た時は、勇気を持って手を上げて欲しい。必ず、あなたが上げた手を、みんなが支えてくれるでしょう。

たった一つの出会いが、人生を変える。 たった一つの振り絞った勇気が、人生を変える。 私たちは、そう信じています。

自分ひとりの力だけで、世界を変えられる人はいません。だから、今あなたの力を、貸して欲しい。 私たちは、21世紀の課題解決に挑戦する人と、それを支援する人たちの集まりです。

「不安や退屈や孤独は、挑戦にかかわることで解消される」

私たちの、特別な最初の同志として、共に挑戦しましょう。

私たちは、 「21世紀の課題を解決する」という 目標に挑戦します。 人々から、孤独・退屈・不安を 無くすという、壮大な挑戦です。

いつの時代も、人々の勇気ある一歩が、 世界を変えてきました。 いま私たちも、仲間とともに、 その一歩を踏み出します。

「挑戦」と聞くと、 なにか大それたことをしないといけないと 思うかもしれません。 けれど、まずは今の自分にできる、 小さな一歩からでいいんです。

挑戦は、大きさや数の問題ではありません。 挑戦は、成功か失敗かは関係ありません。 挑戦は、他人に評価されるものでもありません。

だから、

「今の自分を、変えたい。」 「できなかったことを、 できるようになりたい。」 「誰かのために、頑張りたい。」

そう思って行動することは、 すべてが挑戦です。 けれど、 新しい挑戦は、誰しも怖いと感じます。 だからつい言い訳をして、 現状の自分を受け入れてしまったり、 誰かの批判をして、 自分を正当化してしまうこともあるでしょう。

でもその後に残るのは、 決して満足感ではなく、 理想の自分とのギャップに焦る不安や、 また同じ日々を繰り返してしまう退屈感や、 同じ志を持った仲間がいない孤独感です。 私たちには、それぞれの人生で 挑戦を続けながら集まった仲間たちがいます。 私たちが掲げる、ひとつの想いがあります。

「不安や退屈や孤独は、 挑戦にかかわることで解消される」

例えば、成果を出すためにチーム全員で 毎晩遅くまで働いたプロジェクトや、 試合に勝つために ボロボロになるまで頑張った部活、 夢中になって 仲間とアイデアを出し合った文化祭。 それはきっと大変なものでしたが、 そこに不安や退屈、孤独を感じている人は いなかったはずです。

だから私たちは、 人々から不安・退屈・孤独をなくすために、 たくさんの人を巻き込んで挑戦を続けます。 壮大な挑戦のため 多くの困難があると思いますが、 新しい方法を試したり、 仲間とアイデアを出し合ったり、 そして助け合ったりしながら、 私たち自身が1番の挑戦者であり続けます。

挑戦をすれば、 時には失敗することもあるでしょう。 不安に負けて、挑戦を止めてしまい、 自分を責める人もいます。

「結局また、なにもできなかった。」 「自分に言い訳して、いつものように 楽な道を選んでしまった。」 「あの人とは違う。やっぱり自分には、 無理なんだ。」

けれど、時に挑戦を止めることは、 悪いことではありません。 他に優先しなくてはいけなことがあったり、 たまたまタイミングが悪かったり、 お金や時間が足りなかったり、 そしてなにより、 必要な仲間がいなかったり。

でも、「なにもできなかった」と思うのは、 今でもやりたいことを忘れられないから。 「楽な道を選んでしまった」と思うのは、 本当は挑戦したい道があったから。 「自分には無理なんだ」と思うのは、 挑戦したい気持ちを 無理やり忘れようとしているから。

だから、挑戦を止めてしまったことを 責めるのは、きっと間違いです。 「挑戦しようと行動したこと」が、 1番大切だからです。 ここには、挑戦しようとしている仲間を 全力で支える人たちがいます。 新しい挑戦をするには、仲間が必要です。

はじめは、何もできなくてもいい。 チームに参加して、 ただそこにいてくれるだけでもいい。 励ましのメッセージや、 賛同の声を上げてくれるだけでも嬉しい。

けれどいつか、あなたの出番が来た時は、 勇気を持って手を上げて欲しい。 必ず、あなたが上げた手を、 みんなが支えてくれるでしょう。

たった一つの出会いが、人生を変える。 たった一つの振り絞った勇気が、 人生を変える。 私たちは、そう信じています。

自分ひとりの力だけで、 世界を変えられる人はいません。 だから、今あなたの力を、貸して欲しい。 私たちは、 21世紀の課題解決に挑戦する人と、 それを支援する人たちの集まりです。

「不安や退屈や孤独は、 挑戦にかかわることで解消される」

私たちの、特別な最初の同志として、 共に挑戦しましょう。

我々が取り組む事

underline underline 挑戦による世の中への貢献・成長

  • 21世紀の課題解決に向けたプロジェクト推進

  • イベント/プロモーション施策/新規サービスの企画/運営/サポート/マーケティング活動

  • SNSを活用した広報/PR

  • コンテンツ制作(動画/グラフィック/ウェブサイト等)

  • 実際の現場でのボランティア活動

underline underline ここでしか得られない体験・経験

  • 豪華ゲストによる講演会等、学びの機会

  • founder(溝口勇児、本田圭佑、高岡浩三)との交流/コミュニケーション

  • NPO法人やアスリート、アーティスト等様々なプロフェッショナルとのコラボレーション

underline underline 挑戦することで得られる仲間との繋がり

  • 同じ志を持ったメンバー限定のFacebookグループへの参加

  • 様々な専門性を持ったメンバーとの
    チーム結成

  • メンバー限定のオフライン・オンラインイベントによる交流

underline underline 挑戦による世の中への貢献・成長

  • 21世紀の課題解決に向けた
    プロジェクト推進

  • イベント/プロモーション施策/
    新規サービスの企画/運営/サポート/
    マーケティング活動

  • SNSを活用した広報/PR

  • コンテンツ制作(動画/グラフィック/
    ウェブサイト等)

  • 実際の現場でのボランティア活動

underline underline ここでしか得られない体験・経験

  • 豪華ゲストによる講演会等、
    学びの機会

  • founder(溝口勇児、本田圭佑、
    高岡浩三)との交流/コミュニケーション

  • NPO法人やアスリート、アーティスト
    等様々なプロフェッショナルとの
    コラボレーション

underline underline 挑戦することで得られる仲間との繋がり

  • 同じ志を持ったメンバー限定のFacebookグループへの参加

  • 様々な専門性を持ったメンバーとの
    チーム結成

  • メンバー限定のオフライン・
    オンラインイベントによる交流

3つの部隊

皆様の活動スタイルに応じて、支援メンバーには、3つの部隊をご用意しています。
ご自身の得たい経験や関わりたいプロジェクトに合わせて、様々な形でチームにご参加いただけます。
※参加申し込み時の質問項目では、希望の部隊の回答は不要です。

皆様の活動スタイルに応じて、支援メンバーには、3つの部隊をご用意しています。 ご自身の得たい経験や関わりたいプロジェクトに合わせて、様々な形でチームにご参加いただけます。
※参加申し込み時の質問項目では、希望の部隊の回答は不要です。

■挑戦部隊

21世紀の課題解決のために、プロジェクトを最前線で推進していただきます。
活動状況やご自身のご希望に応じて、プロジェクトリーダーをお任せすることもございます。
チームの活動を通して、ご自身を大きく成長させたい方にお勧めです。
また、ご自身の会社・事業等を推進される際に、WEINが出資や事業サポート等の支援をさせていただく可能性もございます。

■支援部隊

プロジェクト実現のための様々なオペレーションや、企画・制作等を挑戦部隊と共に実行いただきます。
また、リソースや寄付等を頂ける方も、支援部隊に属します。
ご自身のスキル・経験を活かして世の中に貢献したり、
普段の仕事以外で成長機会を得たい、または様々な方との繋がりを作りたい方にお勧めです。

■応援部隊

「自分はできることが少なくて悲しい」とおっしゃる方も多いですが、プロジェクト成功のために、挑戦する人を励ましたり、労ったりしてくださる方の存在はとても重要です。
いいねや応援コメントをしたり、プロジェクトの情報をSNS拡散で多くの人に届けたり、グループ内でアイデアや意見を出したりする活動がメインとなります。
ちょっとしたことでも、ご自身のできることからチームに貢献したい方にお勧めです。

■挑戦部隊

21世紀の課題解決のために、プロジェクトを最前線で推進していただきます。 活動状況やご自身のご希望に応じて、プロジェクトリーダーをお任せすることもございます。
チームの活動を通して、ご自身を大きく成長させたい方にお勧めです。
また、ご自身の会社・事業等を推進される際に、WEINが出資や事業サポート等の支援をさせていただく可能性もございます。

■支援部隊

プロジェクト実現のための様々なオペレーションや、企画・制作等を挑戦部隊と共に実行いただきます。 また、リソースや寄付等を頂ける方も、支援部隊に属します。 ご自身のスキル・経験を活かして世の中に貢献したり、普段の仕事以外で成長機会を得たい、または様々な方との繋がりを作りたい方にお勧めです。

■応援部隊

「自分はできることが少なくて悲しい」とおっしゃる方も多いですが、プロジェクト成功のために、挑戦する人を励ましたり、労ったりしてくださる方の存在はとても重要です。
いいねや応援コメントをしたり、プロジェクトの情報をSNS拡散で多くの人に届けたり、グループ内でアイデアや意見を出したりする活動がメインとなります。 ちょっとしたことでも、ご自身のできることからチームに貢献したい方にお勧めです。

行動指針

1「挑戦し続けるチームに」

我々は「孤独・退屈・不安」という21世紀の課題に対して一人一人が当事者となり、解決のために挑戦します。
この挑戦の中で仲間と共に得た経験や体験を共有し、成長する。そんなチームをみんなで創っていきます。

2「主体的・積極的に参加しよう」

我々の活動には、主体的・積極的な参加をお願いします。
まずはメンバーの投稿にいいねや返信、シェアするだけでも大丈夫です。
今後、イベント企画や事業サポートなど、様々な参加の方法が生まれるでしょう。
我々は、チームのみなさんの活動によって創り上げられます。是非とも、主体的に、そして積極的に参加をお願いします。

3「常に相手にリスペクトを持つ」

大きな目標を達成するには、メンバー全員が安心して活動できる環境が不可欠です。みんなで良い環境を創りましょう。
一方的な否定や、誹謗中傷コメントは禁止です。
常に相手にリスペクトをもって、互いを尊重してコミュニケーションしましょう。

4「マナーと礼儀は大切に」

メンバーとの直接のメッセージや友達申請は、お互いに合意が取れた場合のみにしましょう。
また、個人的な宣伝やスパム、無関係なリンクなどの投稿も禁止です。
大義に共感する隊員として礼儀・マナーを大切にしましょう。
運営側が上記に反すると判断した場合は、強制退場させていただく場合があります。

5「コンテンツの悪用は禁止」

我々の活動は有志によって創られます。運営の許可なく、チーム内のコンテンツを転載したり、悪用する行為は厳禁です。

1「挑戦し続けるチームに」

我々は「孤独・退屈・不安」という21世紀の課題に対して一人一人が当事者となり、解決のために挑戦します。
この挑戦の中で仲間と共に得た経験や体験を共有し、成長する。そんなチームをみんなで創っていきます。

2「主体的・積極的に参加しよう」

我々の活動には、主体的・積極的な参加をお願いします。
まずはメンバーの投稿にいいねや返信、
シェアするだけでも大丈夫です。
今後、イベント企画や事業サポートなど、
様々な参加の方法が生まれるでしょう。
我々は、チームのみなさんの活動によって創り上げられます。
是非とも、主体的に、そして積極的に参加をお願いします。

3「常に相手にリスペクトを持つ」

大きな目標を達成するには、メンバー全員が安心して活動できる環境が不可欠です。 みんなで良い環境を創りましょう。
一方的な否定や、誹謗中傷コメントは禁止です。 常に相手にリスペクトをもって、互いを尊重してコミュニケーションしましょう。

4「マナーと礼儀は大切に」

メンバーとの直接のメッセージや友達申請は、お互いに合意が取れた場合のみにしましょう。 また、個人的な宣伝やスパム、無関係なリンクなどの投稿も禁止です。
大義に共感する隊員として礼儀・マナーを大切にしましょう。 運営側が上記に反すると判断した場合は、強制退場させていただく場合があります。

5「コンテンツの悪用は禁止」

我々の活動は有志によって創られます。
運営の許可なく、チーム内のコンテンツを転載したり、悪用する行為は厳禁です。

応募フロー

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Step1 申請ページへ

本ページの「挑戦者支援クローズドコミュニティ無料応募はこちら」ボタンからFaceBookグループへとお進みください。「グループに参加」のボタンを押していただくと参加申請が始まります。

Step2 質問事項記入

参加申請をしていただくと質問項目が表示されます。質問へのご回答をもとに審査をさせていただきますので必ず質問にご回答ください。

Step3 審査

審査に通過された方のみ参加していただく運びとなっております。審査に関しては、「⾏動指針」をもとに、お答えいただいた質問項⽬のご回答などを参考に厳正に審査させていただきます。

Step4 参加

審査を通過された方は、挑戦者支援クローズドコミュニティの仲間として参加していただきます。21世紀の課題解決に向けて同志として、共に挑戦しましょう。

我々は、21世紀の課題解決に挑戦する人と、それを支援する人たちの集まりです。
参加費は無料、審査制となっております。

審査を通過された方には順次参加していただく運びとなります。

※審査に関しては、全て運営スタッフが行っております。
参加に関して、本田圭佑、溝口勇児、高岡浩三への直接の問い合わせはお控えください。

Step1 申請ページへ

本ページの「挑戦者支援クローズドコミュニティ無料応募はこちら」ボタンからFaceBookグループへとお進みください。「グループに参加」のボタンを押していただくと参加申請が始まります。

Step2 質問事項記入

参加申請をしていただくと質問項目が表示されます。質問へのご回答をもとに審査をさせていただきますので必ず質問にご回答ください。

Step3 審査

審査に通過された方のみ参加していただく運びとなっております。審査に関しては、「⾏動指針」をもとに、お答えいただいた質問項⽬のご回答などを参考に厳正に審査させていただきます。

Step4 参加

審査を通過された方は、挑戦者支援クローズドコミュニティの仲間として参加していただきます。21世紀の課題解決に向けて同志として、共に挑戦しましょう。

我々は、21世紀の課題解決に挑戦する人と、それを支援する人たちの集まりです。
参加費は無料、審査制となっております。

審査を通過された方には順次参加していただく運びとなります。

※審査に関しては、全て運営スタッフが行っております。
参加に関して、本田圭佑、溝口勇児、高岡浩三への直接の問い合わせはお控えください。

我々は、21世紀の課題解決に挑戦する人と、それを支援する人たちの集まりです。
参加費は無料、審査制となっております。

審査を通過された方には順次参加していただく運びとなります。

※審査に関しては、全て運営スタッフが行っております。
参加に関して、本田圭佑、溝口勇児、高岡浩三への直接の問い合わせはお控えください。

FAQ

「挑戦者支援クローズドコミュニティ」とはなんですか?

参加は審査制とさせていただいており、
共通の目的と高い熱量、マナーや配慮がある仲間により、主にFacebook限定グループで、コミュニケーションを行ないます。
グループ内のやり取りは、スタッフとメンバーのみ閲覧可能です。仲間と共に進行するプロジェクトやイベント、
限定のコンテンツ利用など、様々な形の活動を行います。

具体的に何をやるの?

21世紀の課題解決に繋がるプロジェクトとして、オンライン教育事業やNPO団体の経営サポート、スポーツ団体の再建など 活動は多岐に渡ります。
これらの活動に対し、メンバーがそれぞれの活動スタイルに応じて挑戦部隊・支援部隊・応援部隊と分かれ挑戦します。
是非、挑戦者支援クローズドコミュニティの仲間として、これらの活動に貢献をお願いします。
その一方で、ここに集まる仲間で21世紀の課題解決に向けて何が必要かを考え、みんなで解決していく活動も積極的に行います。

参加方法と、審査基準をおしえてください。

「挑戦者支援クローズドコミュニティ無料応募はこちら」ボタンから参加申請を行ない、質問にご回答ください。
ご回答いただいた内容をもとに、運営スタッフが審査をさせていただきます。
詳細な審査基準は非公開ですが、本ウェブサイトに記載の行動指針に基づいた基準を設けております。

特技や特別なスキルがなくても参加できますか?

もちろんです。「不安や退屈や孤独は、挑戦にかかわることで解消される」という想いのもと、 皆様それぞれが一歩を踏み出していただくことが、大きな意味を持ちます。 まずはグループ内の投稿にコメントやいいねをしたり、プロジェクトの拡散をご自身のSNS等で行ったり、 21世紀の課題解決のためにご自身ができる範囲でサポートいただけるだけでも大丈夫です。

WEINの社員になりたい場合はどうすればよいですか?

基本的には「挑戦者支援クローズドコミュニティ」にご参加いただいた方を中心に、 採用活動を展開予定です。ただしWEINでは、エンジニア・デザイナーなど、様々な職種をすでに募集しております。 すぐに社員としての入社をご検討の方は、当ウェブサイトのお問い合わせフォームからご連絡ください。

参加申請をしたけど、いつごろ連絡が来ますか?

スタッフが速やかに確認を行い、仲間になっていただく方にFacebookグループの招待をお送りします。 原則として審査通過者のみのご参加となるため、誠に恐縮ながら、審査通過とならなかった方へのご連絡は行っておりません。あらかじめご了承くださいませ。

会費/利用料金はかかりますか?

基本的に無料です。ただし任意参加のイベントやプロジェクトでは、参加費等、別途費用がかかる場合がございます。

Facebookのアカウントがないと参加できませんか?

Facebook限定グループでコミュニケーションを行いますので、WEIN隊に参加いただくには、Facebookアカウントの取得が必須となります。
参加するためにFacebookアカウントを作成いただく場合、ぜひ、プロフィールの記載や、顔写真の登録などをお願いいたします。
Facebookを始める際は、下記のリンクなどを参考にしていただければ幸いです。スマートフォンからも簡単に始められます。
▼Facebookアカウントを持っている場合
▼Facebookアカウントのメールアドレスやパスワードを忘れた場合
▼Facebookアカウントを持っていない、または作り直す場合

地方や海外に在住していますが入会できますか?

もちろんです。地方や海外在住のメンバーも歓迎しております。 本プロジェクトはオンラインで遂行することも多く、様々な形でご参加いただくことが可能です。

年齢制限はありますか?

Facebookグループを使用しますので、Facebookアカウントの取得が可能な14歳以上の方が対象となります。 未成年の方は保護者の承諾を得てからご参加ください。

グループ申請の際に質問が反映されません。どうすれば良いですか?

Facebookの仕様上、一部の方が質問に対するご回答を入力したにも関わらず反映されないという事例が発生しております。 該当する方は、大変お手数ではございますが、以下のフォームから別途、ご回答の送信をお願い致します。
https://forms.gle/cKZ7RAeYwJQfws6X9

禁止事項はありますか?

行動指針に反したり、運営スタッフがふさわしくないと判断した場合は、強制退会になる場合がございます。

チームの中で個人的な宣伝することは出来ますか?

原則としてチーム内において、私的な利益のために、宣伝を行うことは認めておりませんのでご了承くださいませ。

WEIN挑戦者FUND 記者発表会

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